ブログの設定、デザインなど変更中。
      
2012/03/31(土)
■バンダイナムコライブTV 再世篇特集
放送日時は4月4日(水)の22時~23時、再世篇の発売前日。
出演者は寺田貴信さん、緑川光さん、鈴村健一さん、杉田智和さん。
再世篇の魅力を存分に語りつくしてくれるだけでなく、
最新の戦闘シーンや、隠し機体入手方法のヒントも公開されるらしい。
 第2次Z再世篇 バンダイナムコライブTV


■プレミアムメンバーズクラブがリニューアル
デザインが変わったが、壁紙や配信PVは以前のまま。
再世篇に同梱されるシリアルコードを使ったプレゼントキャンペーンも実施される。
 プレミアムメンバーズクラブ

プレミアムメンバーズクラブ
サイトにアクセスしたり、ムービーを見たりすると経験値が溜まりレベルアップするようです。
個人的にはオリジナル主人公やオリジナルメカの人気投票をやってほしいですね。
一定以上のレベルに達していないと投票できないようにすれば工作できないでしょうから。



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2012/03/28(水)
ソースはロボゲ板再世篇スレ。

■シナリオ
▼プロローグ
破界篇の予告映像全3話のプロローグはSRポイントが存在しない。
『ブラックリベリオン』はコードギアスの最終盤、
『ガンダム殲滅指令』はガンダム00第1期の最終話とガンダムWのヒイロの自爆、
『世界最後の日』ではチェンゲとグレンラガンのシナリオ。

▼第1話『ファイティングガール』
前作の破界事変から1年後、次元獣バスターになったエスター・エルハスが
ブラスタEsで姿が変わった次元獣と戦う。
戦闘時は「にゃあああっ!!」と叫ぶ。
デスサイズ(デュオ)とサンドロック(カトル)が加入。

▼第2話『逃亡者』
紅蓮弐式甲壱型腕装備(カレン)と無頼(C.C.)が加入。

▼第3話『太陽の使者 鉄人28号』
シンガポールへ向かった一行は、ブランチのロボット軍団(鉄人の敵?)と戦う。
鉄人28号(正太郎)、VF27γルシファー(ブレラ)、VF-25Fメサイア(アルト)、RVF27ルシファー(ルカ)が登場。
このあとはルートが4つに分岐する。

▼「日本ルート」
ザンボット3、トライダーG7、鉄人28号、ダイガード、キングゲイナー、ガンダムDXが登場。
佐伯さんと広報二課と一悶着あったり、竹尾ゼネラルカンパニーにゲイナーとガロードが就職する。

▼「宇宙ルート」
マクロスF系、アクエリオン、ガンダムエクシアリペアが登場。
フロンティア船団での話しになるっぽい。

▼「中東ルート」
カトルとデュオが同行し、他のガンダムW組も加入。
アロウズと戦うだけでなく、ゼクスとクワトロとカミーユとシンが敵として登場。

▼「クメンルート」
カレンとC.C.が同行し、キリコ、ポタリア、キデーラ、カン・ユー、シャッコが加入。
カレンは酒場のバイトでバニーガールになるらしい。



序盤からZEUTH組が出演してくれるのは嬉しい限り。
合併話や鉄人28号が気になるので日本ルートに行くつもりです。

2012/03/26(月)
▼スーパーロボット大戦OG -ジ・インスペクター- Record of ATX 第2巻
3月27日発売のRoA最新刊。
 電撃ホビーウェブ

▼PS3 超時空要塞マクロス~愛・おぼえていますか~Hybrid Pack
ブルーレイ1枚に映画『超時空要塞マクロス愛おぼ』とPS3ゲーム『私の彼はパイロット2012』が収録されている。
7月26日発売予定。
 Gpara.com  ファミ通.com

▼figma テッカマンブレード
6月発売予定のテッカマンブレード。
 GA Graphic

▼ニコニコ動画 『東映特撮ニコニコおふぃしゃる』がオープン
26日20時より「機動刑事ジバン」「忍者戦隊カクレンジャー」「仮面ライダー響鬼」を生放送で配信される。
 RBBTODAY  東映特撮ニコニコおふぃしゃる


※管理人より近況報告
再世篇発売間近でいつもなら気力150状態で色々と記事を書いたりする時期なのですが、
20年史が完成して気が抜けてしまったせいか気力が80くらいに低下中です。

そんなわけで、当分はブログ更新が少ない状態が続くと思います。

2012/03/18(日)
20周年イベント行けないだろうな~と思っていたらやっぱり予定が合わなくていけませんでした。

そんなわけなのでロボゲ板の「鋼の魂祭」情報のまとめです。
不確定情報、追加情報もあると思われるのでこの記事は後で更新します。

2012/03/17(土)

http://www.nicovideo.jp/watch/sm17261117

スパロボ20年史コンパチヒーロー編のCMを探した際にウルトラマンのCMを大量に発見したのでまとめてみました。
あの姿で日常生活していればそれだけで面白い、というのはある意味最強だと思います。

仮面ライダーとガンダムの面白CM集は、気が向いたら作るかもしれません。
ウルトラマンと比べるとネタCMは少ないんですよね。

続きは引用したCM動画のURLです。

2012/03/13(火)
▼スーパーロボット大戦OG ジ・インスペクター Record of ATX
スーパーロボット大戦OG ジ・インスペクター Record of ATX
第2巻が今月末発売予定。

▼ファミ通.comのスパロボアンケート
スパロボのアンケートで、答えれば抽選で3名に再世篇がプレゼントされる。
 ファミ通.com

▼アクションフィギュア デフォルメタイプ
デフォルムーバーとは違う、アルトアイゼンのSDフィギュア。
 電撃ホビーウェブ
こちらはヴァイスリッター。
 電撃ホビーウェブ

▼PSP グレイトバトル フルブラスト
電撃オンラインのプレイレポート。
 電撃オンライン

▼PSVITA 機動戦士ガンダムSEED BATTLE DESTINY
6月7日に発売日決定。
 ファミ通.com

▼SDガンダム大全集 BB戦士編
騎士、武者、コマンド戦記など懐かしいものから、三国伝やGジェネなど派生SDプラモも掲載。
元祖SDは載っていない。
 電撃ホビーウェブ
2012/03/10(土)
VITA ゲーム天国 寺田貴信

■新発表「PS Vita×寺田貴信」より一部抜粋

「スタッフがツールとかを見ているところで、その、かなり、手応えのある(ココから後はなぜか編集でカット)」
「PSPでは“ここが限界”というところがちょっとは出てきたが、VITAはそういうところはクリアできる」
「すぐにVITAに移行するということは無いかもしれないが、流れに従って開発していくつもりであり、作業も進めている」
「今のうちにVITAを買って、将来のスパロボの展開に備えるっていうのもありなんじゃないか」
「寺田PにとってVITAは『山』、これから登らなければならないもの」
http://www.youtube.com/watch?v=3nVecheMJdo



スパロボは新ハードへの移行が遅く、トーセはOGでB.B.スタジオは再世篇で忙しいでしょうから
VITA版スパロボが発表されるのはまだ先の事になりそうです。

それよりも寺田さんがすごく疲れているように見えるのが心配だったりします。

2012/03/09(金)

 http://www.nicovideo.jp/watch/sm17200019

Youtube東映チャンネルでRXを見て、そのまま特撮系の動画を見ていたら「SDバトル大相撲」「バトルピンボール」のCMを発見。
そのまま探してみたら高画質高音質のFC~SFCのコンパチヒーローCMが一通り今月付でアップロードされていました。
バンナム公式で配信された「SDヒーロー総決戦」「バトルベースボール」と合わせてCM集を作りました。

続きは引用した動画のURLです。

2012/03/07(水)
▼PSP 第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇
「エンブレムシステム」は“エースパイロット20名育成”特定の条件をみたすことで強化パーツと資金が手に入る
バサラ専用の「歌システム」はサルファとだいたい同じ仕様で、バジュラや次元獣にも効果がある。
「ゼロシステム」はいつもどおりの気力130パイロット能力上昇。
鉄人28号専用の「Vコンシステム」はP系特殊効果を無効化、敵からの「連続タゲ補正」「プレースメント」も無効羽化する。
ゼロはイカルガと蜃気楼の乗り換えが可能、ゼロが蜃気楼に乗ると扇が艦長になる。
 第2次Z再世篇公式サイト  4Gamer.net  Gpara.com
鋼の魂祭で再世篇の版権BGM第2弾PVが先行公開される。
後日配信されるPVでは版権BGMではない。
 熱血!必中!スパログ![鋼の魂祭で再世篇・第2弾PV先行公開!]
 熱血!必中!スパログ![「再世篇」第2弾PV完成!]

▼PSP グレイトバトルフルブラスト
ときた洸一先生の初マンガ単行本が「ザ・グレイトバトルⅢ」。
連載当時の秘話など。
 ときた洸一のムダ話blog

▼電撃ホビーマガジンにて スパロボOGの外伝企画
初夏から始まるらしい。
 twitter[@yuichiro_takeda]
 twitter[@n_a_o_k_i_]
2012/03/04(日)
スーパーロボット大戦20周年 スーパーヒーロー作戦
プレイステーション 1999年1月28日

■参戦作品

「ウルトラマン」「ウルトラセブン」「帰ってきたウルトラマン」
「ウルトラマンA」「ウルトラマンタロウ」「ウルトラマンレオ」
「機動武闘伝Gガンダム」「新機動戦記ガンダムW」「怪傑ズバット」
「人造人間キカイダー」「キカイダー01」「超人機メタルダー」
「宇宙刑事ギャバン」「宇宙刑事シャリバン」「宇宙刑事ギャバン」



一番新しい特撮作品が「超人機メタルダー」は1987年放送という
それまでのコンパチヒーロー作品より高い年齢層向けになったRPG。
1990年にスタートしたコンパチヒーローシリーズも約9年が経過しており、かつての勢いを失っていた頃です。
場違い感のある「Gガンダム」「ガンダムW」は94,95年放送で、低年齢層向けに入れたようですが
シナリオ的に考えてガンダムWは居なくても影響なかったような気がしないでもありません。
難易度はかなり低め。

システムとシナリオがあまり良いとはいえない部分があります。

▼システム
・ウルトラマン系は変身前の状態で戦闘が始まるので、戦闘中に1ターン使って変身しなければならない。
 (例:ハヤタがビートル、ダンがウルトラホークで戦闘がスタート)
・しかもウルトラマン系は装備が貧弱なので使いにくい。
・必殺技を使うたびにCGムービーが流れるので、戦闘のテンポが悪い。

・戦闘とイベントでCGムービーや原作映像が流れるが、自由に閲覧する機能が無い。
・集めるとCGを見れるカードがあるが、物陰に隠されているので見つけるのが面倒。
・カードは取り逃がすと二度と手に入らないものが大半。
・同じグラフィックを使いまわしているマップが多いので分かりにくい。
・ステータス画面が全体的に使いにくく、装備品の性能なども分かりにくい。
・戦闘中に消費アイテムの効果確認ができず、種類もやたらと多いので覚えにくい。
・マップ切り替えやステータス画面でフリーズが起こりやすい。私は29時間ほどプレイして5,6回はフリーズした。

▼シナリオ
・ウルトラマンは神のような神秘的な存在として扱われる。 それがオリジナル敵と大きく関わる。
・宇宙刑事の所属する組織“銀河連邦警察”が、地球に宇宙の犯罪者を集めて封印して
 “宇宙の牢獄”にしようとしている。マジ鬼畜。
・SRXを持ち上げる展開が多い。 主人公のイングラムですらSRXの踏み台にされているところがある。



シナリオはキカイダーとメタルダーの絡み、ハヤタとダン、宇宙刑事3人揃い踏みなどで良いところが多く、
主人公のイングラムも版権キャラと助け合って頑張っているのもなかなか熱いんですが、
SRXが妙に出しゃばって台無しになったところがあるのが残念です。