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2012/02/26(日)

 http://www.nicovideo.jp/watch/sm17083701

ようやく終わったーーー!!
これで思いっきりフルブラストを遊べるぞーー!!

.

■プレイ動画リスト

http://www.nicovideo.jp/mylist/28540298




スパロボ20周年 バトルクラッシャー
『バトルクラッシャー』
ゲームボーイ 1995年1月27日発売

超電磁ロボやバルマー帝国の兵器と関係ありそうな
タイトルだが、内容はジョイメカファイト型の
コンパチヒーロー格闘ゲーム。
ヒーロー達はメカ(パートナー)に乗って戦う。

ABの通常攻撃、技のコマンド入力、しゃがみ、
ジャンプ、投げ技など操作は普通の格闘ゲーム。
同ジャンルだったバーサスヒーローと比べて
動きがスムーズになり操作性も向上している。

ヒーローとパートナーの組み合わせは選択可能。
ヒーローとパートナーにそれぞれ固有技があり、
組み合わせによって協力技が変化する。
トゲや溶岩といったダメージギミックがある。

ロアとエミィもオリジナルのパートナーで参戦しており、
隠しコマンドで選択可能になる。
本作は旧コンパチヒーローシリーズにおける
ダークブレインの最終出演作品でもある。



バトルピンボール スーパーロボット大戦20周年
『バトルピンボール』
スーパーファミコン 1995年2月24日発売

コンパチヒーローのピンボールゲーム。
マン、1号、ガンダム、ロアの元祖メンバー4人が
プレイヤーキャラとして扱われているが
ピンボールのギミックとしても登場している。

内容はいたって普通のピンボールゲーム。
ボールをバーで弾いて上へ上へと昇っていき、
敵キャラを攻撃したりギミックを作動させたりして
最上層のボスを倒せばステージクリア。

ウルトラマン、ライダー、ガンダム、ロアの
基本ステージと最終ステージの全5面構成。
ゲームオーバーになると最初からやり直しなので
全クリするのはかなり難しい。



スパロボ20周年 コンパチヒーローシリーズ スーパーファミコン バトルレーサー
『バトルレーサーズ』
スーパーファミコン 1995年3月17日発売

第4次スーパーロボット大戦と同日に発売された
コンパチヒーローのエアボードレースゲーム。
プレイキャラはパワード、ZO、V2、ロアの4名で
グレイトバトルⅣのメンバーとまったく同じ。

本作でロアが使ったエアボード
“リニアジェットブースター”は
スパロボOGで“バトルレーサー”
という名称で登場している。

LRで機体の左右傾け、十字キーでハンドル操作、
ボタンでアクセルブレーキアイテムというように
操作方法はレースゲームのテンプレ通り。
全19コースで二人対戦も可能。

相手や障害物との接触で体力が0になるとリタイア。
アイテムには加速、無敵、回復効果の他に
相手を妨害できる“必殺”と“大必殺”があり
キャラごとに固有のエフェクトと効果になっている。



スーパーロボット大戦20周年 スーパーパチンコ大戦
『スーパーパチンコ大戦』
スーパーファミコン 1995年4月28日発売

コンパチヒーローのパチンコゲーム。
なんでコンパチヒーローで
パチンコを作ってしまったのかは不明。
コンパチとパチンコを掛けた駄洒落だったのかも。

プレイヤーの操作は玉の打ち出し速度の調節のみで
先に相手のHPを0にしたほうが勝ち。
操作キャラの顔が一つでも出れば相手に攻撃でき、
多く揃えればより多くのダメージを与えられる。

左右のマークが盾の時は相手の玉の打ち出し妨害や
味方キャラの交代など補助&守備的な効果が発生、
剣の時は味方キャラの援護攻撃など
攻撃的な効果が発生するようになる。

この動画を見ただけでは「つまらなそう」と
思う人も多いかもしれないが、
パチンコがプレイ動画には適していないだけで
ゲームとしての出来は悪くない。



スーパーロボット大戦20周年 スーパーパチンコ大戦
『スーパーパチンコ大戦』
ゲームボーイ 1995年6月30日発売

コンパチヒーローのパチンコゲームのゲームボーイ版。
何故ゲームボーイ版まで作ってしまったのか、
その理由はやっぱり不明。
通信ケーブルでの対戦が可能。

登場キャラと操作方法とルールはSFC版と同じ
ハード性能による違いはあるがBGMもSFC版と同じ。
パッケージイラストもSFC版とほぼ同じ。
キャラの動きとパチンコの演出はさすがに劣っている。



スーパーロボット大戦20周年 スーパー鉄球ファイト!
『スーパー鉄球ファイト!』
スーパーファミコン 1995年9月15日発売

ボン○ーマンっぽいコンパチヒーローアクション。
ゲームボーイの鉄球ファイトとは全く違うゲームで
グレイトバトルシリーズには含まれていない。
プレイキャラはパワード、RX、ガンダム、ロア。

モードはストーリーとVSの2種類。
ストーリーモードは全7ステージで
最終エリアのボスを倒せばステージクリア。
グレイトバトルと同様に二人同時プレイも可能。

鉄球はブロックから出てくるアイテムで
射程や性能がアップする。
POWのアイテムを取ればボス戦で非常に有効な
キャラ固有の必殺技が使えるようになる。

VSモードではマルチタップによる4人対戦も可能で
最後まで生き残っていたプレイヤーが勝ちとなる。
一定時間経過すると足場が消えていくというのも
どことなくボンバー○ンっぽい。



スーパーロボット大戦20周年 ザ・グレイトバトルⅤ
『ザ・グレイトバトルⅤ』
スーパーファミコン 1995年12月22日発売

西部劇風のグレイトバトルシリーズ第5作。
横スクロールとガンアクションの2種類のステージで戦う。
プレイキャラはマン、RX、ゴッド、ロアの四人。
ロアが主人公で他の3人はパートナーになっている。

開始時にパートナーを選択できるが
途中でパートナーが入れ替わってしまうため、
キャラチェンジはロア+パートナーの2人しか選べない。
2人プレイは1Pはロア、2Pはパートナーに固定される。

横スクロールステージでは通常攻撃、溜め攻撃、
ジャンプ、タックルなどで敵を倒して進めていく。
アイテムはステージに配置してある物を取る以外に
コインで遊べるミニゲームからも入手できる。

ガンアクションステージは奥に居る敵の攻撃を。
ジャンプと緊急回避で避けながら銃で応戦する。
ミニゲームもガンアクションで行う。
ストーリーの敵はダダだが、ラスボスはオリジナルキャラ。

本作はコンパチヒーローシリーズ最後のSFCタイトル。
1ヶ月後の96年1月には第4次Sが発売され、
この後のバンプレストはスパロボがメインになっていく。



スーパーロボット大戦20周年 PICO がんばれ!ぼくらのコンパチヒーローズ
『がんばれ!ぼくらのコンパチヒーローズ』
PICO 1996年7月31日発売

PICOで発売されたコンパチヒーローシリーズで
ミニゲーム集のような内容になっている。
ウルトラマン、ライダー1号、ガンダム、ロアを
タッチすることでミニゲームがプレイできる。

ボタンとタッチペンを使った簡単操作で
未就学児も楽々クリアできる難易度。
画面上のサブキャラやオブジェをタッチすることで
キャラクター達のリアクションも楽しめる。

ウルトラホークの分離やサイクロン号のパラシュートなど
妙にこだわった演出もある。
PICOで発売されたため、コンパチヒーローの中で
最も知名度が低い作品だと思われる。



スーパーロボット大戦20周年 ザ・グレイトバトルⅥ
『ザ・グレイトバトルⅥ』
プレイステーション 1997年4月11日発売
プレイステーションのグレイトバトル。

PSで発売されたグレイトバトルシリーズ第6作。
アクション、シューティング、ロボット格闘戦で戦う。
操作キャラはパワード、RX、ウイングゼロの3人で
原作そのままの武器や技で戦う。

基本はいつも通りのオーソドックスな2Dアクション。
PSになりグラフィックとサウンドは大きく向上したが、
所々ロードがあるのでテンポが悪くなった。
二人同時プレイは廃止、セーブとパスワードも無い。

シューティング面では
妖精シーランから授かった“フラッシュクリスタル”から
戦闘機“フラッシャージェット”を呼び出して
ボムやショットで敵と戦う。

ロボット戦では三機の“フラッシャージェット”が
光の巨人“ゴッドフラッシュ”へと合体。
格闘ゲームのようなコマンド入力で技を出せるほか、
ゲージが溜まれば強力な武器を使えるようになる。

これまでのグレイトバトルとは雰囲気が変わり、
二人同時プレイという看板要素も無くなってしまった。
本作を最後にグレイトバトルシリーズは
事実上の休眠期間に入ることになる。



スーパーロボット大戦20周年 バトルフォーメーション
『バトルフォーメーション』
プレイステーション 1997年11月13日発売

ウルトラマン、仮面ライダー、ガンダムの
敵キャラクター達を駒にして戦う
へクスマップ制シミューレーションゲーム。
最大四人の同時プレイも可能。

自分の領地を広げて収入額を増やし、
部隊を強化してゲームを進める。
ヒーロー達はプレイヤーの領地を中立にしたり、
部隊を妨害したりするおじゃまキャラとして登場。

部隊同士の戦闘はオートで行われ、
攻撃の命中数が多いほうが勝ちになる。
ゲーム中で手に入る“イベント”を使えば
様々な特殊効果が発生する。

相手プレイヤーの要塞を全て占領するか、
マップ中央の番人を倒せば勝利となる。
本作はコンパチヒーローポータルサイトの
シリーズ一覧からは除外されてしまっている。



スーパーロボット大戦20周年 スーパーヒーロー作戦
『スーパーヒーロー作戦』
プレイステーション 1999年1月28日発売

スパロボαの前日譚でもあるコンパチヒーローRPG。
主人公はイングラムとヴィレッタから選択する。
参戦作品は「マン」「セブン」「帰マン」「エース」
「タロウ」「レオ」「Gガンダム」「ガンダムW」

「宇宙刑事ギャバン」「シャリバン」「シャイダー」
「人造人間キカイダー」「キカイダー01」
「超人機メタルダー」「快傑ズバット」の合計15作品。
超機大戦SRXも出張参戦している。

デビルガンダムのタイムスリップが発端となり
宇宙人や悪の組織との戦いが始まる。
中盤からはハヤタ隊長率いる“ガイアセイバーズ”
として地球を守るために戦う。

戦闘システムはオーソドックスなターン制バトル。
変身やイベントには原作作品の映像が、
攻撃にはボイスやCGムービーが挿入されるが、
自由に閲覧する機能は無い。

ストーリー進行による制限はあるが、
基本的に自由にパーティを組むことができる。
“宇宙刑事連続斬り”“天上天下一撃必殺砲”など
合体攻撃も用意されている。

“ヴィレッタ・バディム”の名字は
本作の敵組織バディムが元ネタ。
スパロボαの主人公4人も登場している。



スーパーロボット大戦20周年 ザ・グレイトバトルPOCKET
『ザ・グレイトバトルPOCKET』
ゲームボーイカラー対応 1999年12月3日発売

タイトルは『ザ・グレイトバトル』だがアクションではなく
コンパチヒーローのカードゲーム型RPG。
ポケモンのように通信による交換と対戦が可能。
時計機能内蔵で、時間によるイベントも発生する。

会話や大会で敵プレイヤーと対戦できる。
対戦では自分の陣地に3名のユニットを配置して
ターン毎に溜まるAPを消費して攻撃し、
相手陣地のユニットを全員倒せば勝ちとなる。

ウルトラマン、仮面ライダー、ガンダムから
「ウルトラマンUSA」「真・仮面ライダー序章」以外の
正当シリーズ映像作品がほぼ全て参戦しており
全40作品から150のキャラクターが登場している。

シリーズの敵味方によって「ウルトラマン」「ライダー」
「ガンダム」「怪獣」「怪人」「MS」の6系統に分類され
ウルトラマンは“ガンダムと怪獣に強い”
“ライダーとモビルスーツに弱い”といった相性がある。

レベルが上がると「ウイング」→「ウイングゼロ」
「ストロンガー」→「ストロンガーチャージアップ」
といったようにクラスチェンジするユニットもいる。
EXチップというアイテムでの強化も可能。

基本行動が「攻撃」「防御」の2種類しかなく、
状態異常や精神コマンドも無いので戦略性は低い。
だが登場キャラクターの数と豪華さは間違いなく
コンパチヒーローシリーズNo.1だった。



特撮冒険活劇 スーパーヒーロー烈伝 スーパーロボット大戦20周年
『特撮冒険活劇 スーパーヒーロー烈伝』
ドリームキャスト 2000年7月27日発売

▼引用したプレイ動画

http://www.nicovideo.jp/mylist/22426206

石ノ森特撮作品オンリーのアクションアドベンチャー。
『仮面ライダーシリーズ(初代からBLACK RX)』
『秘密戦隊ゴレンジャー』『ジャッカー電撃隊』
『人造人間キカイダー』『キカイダー01』『イナズマン』

『イナズマンF』『ロボット刑事』『変身忍者 嵐』
『快傑ズバット』『宇宙鉄人キョーダイン』
『星雲仮面マシンマン』 『美少女仮面ポワトリン』
『がんばれ!! ロボコン』の合計22作品が参戦。

1号、キカイダー、アカレンジャーが主人公。
原作を意識したシナリオは100個以上あるが、
キャラクターは全て変身後の姿で登場する。
敵側のキャラクターを操作する隠しシナリオもある。

ヒーロー達から最大5人のパーティを組み、
リーダーを操作してシナリオを進行していく。
SPを消費すれば必殺技で攻撃でき、
特定のメンバーが組めば合体攻撃を放てる。



スーパーロボット大戦20周年 スーパーヒーロー作戦 ダイダルの野望
『スーパーヒーロー作戦 ダイダルの野望』
プレイステーション 2000年11月22日発売

▼引用したプレイ動画
スーパーヒーロー作戦 ダイダルの野望 必殺技集 1/2
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16749112
スーパーヒーロー作戦 ダイダルの野望 必殺技集 2/2
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16749245
スーパーヒーロー作戦 ダイダルの野望をゆっくりプレイ 第49話
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7858181
スーパーヒーロー作戦 ダイダルの野望 プレイ part25
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1169676

スーパーヒーロー作戦の第2弾。
スパロボとの関連は無く、オリジナル主人公も無し。
紹介できたCMは14種類だが、大晦日限定版もある。
参戦作品は「ウルトラマン」「セブン」「帰マン」「ガイア」

「仮面ライダー」「V3」「BLACK」「BLACK RX」
「キカイダー」「キカイダー01」「イナズマン」
「宇宙刑事ギャバン」「シャリバン」「シャイダー」
「快傑ズバット」「星雲仮面マシンマン」の16作品。

戦闘では木火土金水の属性や
未習得の技が使えるBC攻撃が登場。
前作と比べ、システム全般は使いやすくなり
ゲーム難易度は高くなった。

シナリオはオムニバス形式になっており
「ウルトラマンガイア」「仮面ライダー」「キカイダー」の
3つの章をクリアした後、最終章でヒーロー達が集まり
ガイアセイバーズが結成される。

CMは10月から翌2001年1月まで放送された。
関連は不明だが、
2001年1月発売の「スパロボCOMPACT2 第3部」は
CM自体が存在していない。



スーパーロボット大戦20周年 スーパー特撮大戦2001
『スーパー特撮大戦2001』
プレイステーション 2001年9月6日発売

特撮作品のシミュレーションRPG。
参戦作品はウルトラマンから「マン」「セブン」「帰マン」
ライダーからは「初代」「V3」「BLACK」「BLACK RX」
「ギャバン」「シャリバン」「シャイダー」「ゴレンジャー」

「キカイダー」「キカイダー01」「イナズマン」「イナズマンF」
「ジャイアントロボ」「スーパーロボット レッドバロン」
「大鉄人17」の合計18作品。
オリジナル主人公も登場する。

システムはスパロボに近いが、精神コマンドが無い。
強化パーツは開発&生産で入手する。
ユニットは大きさでLサイズとSサイズへと分類され、
LサイズとSサイズとの戦闘は制限がある。

ウルトラマン、仮面ライダーといったヒーロー達は
戦闘力が高い“ヒーローユニット”として扱われ
気力が一定値に達すれば変身可能になる。
変身や攻撃には当時の映像が流れる演出がある。

科特隊やウルトラ警備隊は“支援部隊”として
拠点制圧など戦闘の補助を行う。
状況によってはビートルやウルトラホークといった
兵器で戦うことができる。

理不尽な難易度のマップがあり詰みやすい、
次のマップで武器弾数が回復しないなどバグが多い、
味方Lサイズユニットが弱い、特にゾフィ兄さん超弱い、
クロスオーバーが少ない など問題点が多かった。

最新参戦作品の「仮面ライダーBLACK RX」でさえ
1988年放送であり、対象年齢がかなり高かった。
続編を意識したエンディングになっているが、
2012年2月現在、続編の情報は無い。



スーパーロボット大戦20周年 GC チャリンコヒーロー
『チャリンコヒーロー』
ゲームキューブ 2003年7月17日発売

「仮面ライダー555」放送中に発売された
ウルトラマンと仮面ライダーによる
SDキャラの三輪車レースゲーム。
画面分割による四人対戦も可能。

昭和組は旧1号、V3、マン、セブン、死神博士、
ガラガランダ、戦闘員、ゴモラ、バルタン、カネゴンが
平成組はティガ、ガイア、コスモス、アギト、
龍騎サバイブ、ナイトサバイブが参戦している。

三輪車のデザインはサイクロン号やビートルなど
原作にちなんだ物がモチーフになっている。
低順位で引きが良くなるアイテムやドリフトがあるので
基本操作とシステムはマリオカー○に近い。

画面右下のヒートゲージを使用すれば加速できるが、
使いすぎるとオーバーヒートで操作不能に陥る。
ファイナルベントやフルムーンレクトといった
キャラ固有の必殺技も用意されている。

コースは一般的なレーシングコースもあれば
ウルトラ警備隊基地やミラーワールドや
ライダー遊園地もありバラエティに富んでいる。
参戦していないクウガも実はコース脇に居たりする。

コース上のギミックとオブジェと背景には
昭和作品ネタが数多く仕込まれている。
操作方法が簡単なこともあり、良い意味で
SFC時代のコンパチのような作品になっている。



PSP グレイトバトルフルブラスト  PSP グレイトバトルフルブラスト バトルドッジボール3
今週発売!



初の動画編集のお題目としてはハードルが高く大変でしたが、楽しく作業することができました。
応援してくださった人達、どうもありがとうございました。

少し休んだらこのブログは通常更新に戻ります。


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■コメント
この記事へのコメント
2973 | (ッス | 2012/02/26(日) 22:07 |
お疲れ様です!  (`・ω・)つ(プロペラントタンク)

しまった!フルブラ予約してねえ!?

2974 | ドーガ | 2012/02/26(日) 22:49 |
お疲れ様です
つ「母さんのシチュー」

カスタムサントラの準備もできたしあとは発送待つだけだぜ
宮内タカユキの曲をバックにグレバトやれるとか胸熱

2975 | 名無しさん | 2012/02/29(水) 17:00 |
完走お疲れ様でした。
ロストヒーローズを買うからとスルーするつもりだったフルブラストをアーマーゾーン!でポチってしまいました。
全部この動画シリーズのおかげです。ありがとうございました!

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